レッツフォト、なので♪

聖地を目指して東へ西へ。カメラを携え旅をする。さぁ、今日はどんな舞台-世界-へ旅立とう。

2013年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年06月

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下等生物どもに分を弁えさせろッ!!

TEコンプしました、ケアンです。

ネタバレ含めた感想などを軽く。

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| ゲーム | 21:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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出来ない理由を外に見つけて納得させられるのは自分の心だけだ。他人は絶対に納得しない。

ラトロワ中佐に敬礼!ケアンです。

ついに発売された マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス を絶賛プレイ中なり~。

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| 雑記 | 13:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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…うんっ 素敵なピーターパンじゃない!

暑い日はアイスが美味い!ケアンです。

最近はカントリーマアムのアイスなんてのもあるんだね。食べてみたけど、確かにカントリーマアムの味がした。
いい加減暑いので夏用の布団にかえたり、扇風機を引っ張りだしたりしたこの頃。

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| アニメ | 18:18 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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【よっつめ】たまゆら聖地巡礼、なので【尾道】

帰路につく日。
竹原港だけ寄ってさっさと帰るかぁと思っていたが、思いの外晴天だったので諦めかけていた尾道巡礼にチャレンジしてみることに。

結果的に、尾道の楽しさに目覚めるのであった。

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| たまゆら | 16:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【みっつめ】たまゆら聖地巡礼、なので【呉 - 竹原】

4日目は天気が悪く、朝は雨が降ってた。
予報では天気が悪くなるってことだったので、予定を一日繰り上げてたのは結果的に正解だったようだ。
まぁ雨降ってたのは最初だけで、後は天気もってくれててよかったんだけど。

棒になった足に鞭打ちつつ巡礼決行。

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| たまゆら | 15:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【ふたつめ】たまゆら聖地巡礼、なので【とびしま海道】

そろそろ宿のベッドでゆっくり寝たい気持ちで迎えた旅行3日目。
今回はとびしま海道をひたすら走る。
晴天万歳!

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| たまゆら | 15:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【ひとつめ】たまゆら聖地巡礼、なので【竹原市内】

GW中に広島旅行、もとい『たまゆら聖地巡礼』に行ってきたので旅行記をば。
広島を訪れるのは2回目。
前回は2011年11月のたまゆらの日だったので、1年半ぶりになるのかな。

きっかけは、「たまゆら~もあぐれっしぶ~」が始まる前にhitotoseの残り巡礼地を回っておこうかと思い立ったため。
前は7話までの巡礼しか出来ていなかったので。

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| たまゆら | 14:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2013年 春アニメ

長い連休となったGWも終わるなぁ、ケアンです。

今回のGWは『たまゆらウィーク』となって、広島行ったり横須賀行ったりと。
休みなのになんだか疲れてしまったぞw
明日からは日常(仕事)なので、また頑張っていきまっしょい。

旅行記は後でがっつり書こうかと思っているので、今回はそれ以外のネタ消化なり。

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| アニメ | 10:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【たまゆら】あったかい風の想い出、なので【hitotose5.5話】

あらすじ
 かおるから、花火大会には浴衣で行こうと誘われた楓は、浴衣を持っていないと返事しながら、ちひろとの遠い約束を想い出す。一緒に竹原へ行き浴衣で花火を見ようと約束し、祖母に浴衣の採寸をしてもらっていたが、和馬が亡くなり、約束を果たせなかったのだ。
 来年までに浴衣を作れるか尋ねる楓に、「浴衣ならあるわよ」と祖母。楓は和馬が亡くなっても、祖母が最後まで作ってくれていた浴衣を着て花火大会へ出かける。そこにさよみから花火見物のベストスポットを伝えるメールが届く。それは沢渡家のベランダだった。
 ベランダでみんなと花火見物をし、写真を撮る楓は、自分の名前に込められた和馬の想いを珠恵から初めて教わる。その日、撮った花火の写真は失敗ばかりだったが…。

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| たまゆら | 17:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【たまゆら】新しいひととせ、なので【hitotose12話】

あらすじ
 「私たち展」、当日。開場から少し時間が経つと次々にお客さんがやってくる。楓の写真展示や、かおるのポプリ作りの実演、のりのえスイーツ喫茶も好評。麻音の朗読劇は、乙女座での朗読よりパワーアップしていた。
 誰もいなくなった会場で来場者アンケートを読む4人。その感想に一つ一つが楽しかった想い出を、さらに素敵なものにしてくれる。
 翌日の大晦日。初詣の後、「たまゆら」に泊まっていた4人を、さよみが車で迎えに来た。時間は朝5時。目的地は朝日山。ところが途中でスリップし、あわや転落事故の状況に。その場でレスキューを待っていると朝日が昇り始め、町や山を美しく染めていく。その光景とかおるたちの写真を撮りながら、楓は和馬との心のつながりを感じ、温かい涙を流すのだった。

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| たまゆら | 17:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【たまゆら】聖夜のものがたり♪ なので【hitotose11話】

あらすじ
 12月30日の「私たち展」では、朗読劇を発表する事にした麻音。その前に、大崎下島の「のどか亭」の居間で一度朗読をやりたいと話し、楓たちも応援する。
 自分の創作した物語を朗読しようと思っていた麻音だが、いざ書こうとすると物語が全然書けない。結局、当日になっても物語は未完成。そんな状況にも関わらず、麻音の両親は娘のために、もっと大きな会場を用意していた。麻音の憧れのステージ乙女座だ。
 結末が決まらないまま、ステージに立った麻音。客先の人々も物語に引き込まれていくがノートは白紙のページに…。しかし、見守ってくれている両親や友達の顔を見て浮かんできた物語を即興で語り、初めての朗読会は大成功。大きな拍手が鳴り響いた。

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| たまゆら | 16:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【たまゆら】明日のわたしはどんなわたし、なので【hitotose10話】

あらすじ
 いつも一緒の仲間たちが少しずつ前に進んでいる中、自分だけ本当にやりたい事がはっきりしていない。その事に悶々とした気持ちになるかおる。みんなの前では自然に振る舞おうとするが、逆にぎこちなくなり、心配をかけてしまう。さらに、その事でのりえと口げんかになって、ますます自己嫌悪だ。
 日曜日、かおるが家にいると、それぞれ別の場所に出かけている3人から次々とメールが届く。そのメールを読みながら、かおるは、自分がやりたい事に気づいた。
 かおるの事を心配してCafeたまゆらに集まってくれた3人に謝った後、「私たち展」の開催を提案するかおる。この4人で一緒に一つの事をやりたい。それがかおるにとっての「今やりたい事」だった。

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| たまゆら | 16:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【たまゆら】ももねこさまの憂鬱、なので / 失恋カメラ、なので【hitotose9話】

あらすじ
【Aパート】ももねこさまの憂鬱、なので
  人知れず竹原の町を守っているももねこ様。ところが、畑を荒らすイノシシの退治をメス猫に頼まれたにも関わらず、迫力に怯えて逃げ出してしまった。すっかり自信を無くして落ち込んでいたものの、楓たちの「ももねこ様がいてくれると安心」といった言葉を聞き、復活。香の援護もあって、イノシシを撃退するのだった。


【Bパート】失恋カメラ、なので
 珍しく1人で竹原に来た志麻子は、「ほぼろ」でお好み焼きをやけ食いしてダウン。「たまゆら」に運ばれる。翌日、心配して探しに来た親友のまなみは、志麻子が失恋した事を楓たちに話す。さよみは、パーッと遊んで忘れようとドライブを提案。朝日山山頂までの恐怖体験の後、まなみの想いを聞いた志麻子は、ようやく素直に涙を流せた。

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| たまゆら | 16:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【たまゆら】かわらない人かわりゆく時、なので【hitotose8話】

あらすじ
 りほがちもと一緒に暮らし始めたと知った楓たち。2人の関係が気になって、学校帰りにみんなで「ほぼろ」へ行く。
 かおるたちが帰った後、りほに写真を見せていた楓は、「今、空の写真を撮ってないの」という言葉に驚く。りほは、そんな楓をちもの先輩のカフェ「カサブランカ」に誘う。
 週末、カサブランカを訪れて、ちもとみそのの話を聞く、楓とりほ。絵の仕事を止めて店を始めた2人は、夢が変わったのではなく、自分たちは「欲張り」なのだと語る。帰り道、楓は、りほが写真を止めるつもりなのかと気になるが尋ねられない。それを察したりほは、楓に対する想いを語り、「私たちも欲張りだから」と笑顔に。そして、「でも、写真はまだ止めないよ」と楓を安心させる。

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| たまゆら | 15:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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